| 小川からのコメント | ||
| ○適切な授業のスピードは人により異なりますので難しいですが、遅いより若干早い程度を適当と考えています。 ○予め破壊力学の知識がなくてもわかる授業を目指しています. |
||
| 青学 | この授業 | コメント |
| 61.9 | 81.9 | ←平均点 |
| 59 | 70 | ものづくりにおいて、作って終わりではなく、どのくらいで壊れるかを予め考えておく必要があることを学ぶことができました。しかし、半期で教科書一冊終わらせるペースは速いため、もう少しゆっくりの方が良いと思いました。 |
| 80 | 70 | (青学)大半の授業では配布以上の説明をわかりやすく行ってもらえたが、ただ単純に読みすすめているものがあったため (この授業)破壊力学の知識が割とないと授業についていけない感じはあった。 |
| 50 | 70 | 実際の物に対する破壊について学べたので、とてもためになりました |
| 47 | 75 | 研究について詳しく理解しました。 |
| 40 | 80 | 実際にあった風車の事故を例に授業が行われ興味深かった |
| 50 | 80 | 少し授業のスピードが早かったのでこの点数です |
| 60 | 80 | |
| 70 | 80 | |
| 60 | 80 | 授業は分かりやすく理解できました |
| 70 | 85 | (青学)ためになる授業と興味対象にならない授業の差はあるが、専門的すぎる内容もなんとか理解できるように、または単位がとれるような配慮はしてくれていると思う。 (この授業)内容が非常に多いことから、どうしても授業スピードは速いと感じたが、本当に大事なポイントは課題もしくはレポートを通して学ぶことができた。 |
| 60 | 85 | |
| 50 | 90 | 授業内容に加えて、社会的な背景や実際の設計に関する考え方が説明されるため、破壊力学の重要性について理解することができた。 |
| 65 | 90 | 良かった点:実際にものが壊れて問題となった事例について学べるので、興味が持ちやすく、学びやすい点。また、この授業自体が存在するモノのことを扱っている点。手を動かす実習の課題が多く、こちらもある程度楽しみながら行えた点。(他に、自分の研究と関係していた点) 改善すべき点:学ばなければならないことはたくさんあるので、授業時間が全然足りません。最初の復習の部分にかける時間を減らしたり、動画は再生ソフトの機能で1.5倍速にする。また授業外の課題を増やす(可能ならあまり時間のかからないものを)などで授業の時間を圧縮し、1コ1コの題材について深く学びたいです。 採点項目:役に立つか、学びやすい授業か、興味が持てる授業か、教員が工夫をしているか 時間を除けば全てが素晴らしいのですが、授業時間が内容に対して足りないと思います。内容は本当に面白かったです。 |
| 80 | 90 | 研究に関わる知識が増えて良かった。 |
| 70 | 90 | 実際の事故などが例として挙げられてイメージがしやすかったです |
| 80 | 95 | 課題が難しく大変でした。エクセルの寿命予測は興味深く、理解するためにも良い教材だと思いました。 |
| 材研なので、材料関連をあまりやらない為、とても重要な授業でした。ただ、最後のパワーポイント発表について、ハンドブックを持っていないと計算できず、材料研に知人がいないと、やりずらくなるので、せめて資料を配付して欲しい。ただし、発表自体は、色々学べて良かったと思う。 | ||