| 小川からのコメント |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| ○皆さんに事例を紹介することは,私自身が常に勉強してゆくために必須のことだと考えています.これからも続けます. |
|
| ○来年度は内容の大幅な変更を計画していますが,後半の規格や発表については続けるように考えます. |
|
| 青学 |
材料工学 |
コメント |
|
| 64.2 |
81.5 |
←平均点 |
|
| 60 |
90 |
映像の資料が多く、わかりやすかった。 |
|
| 50 |
80 |
この授業では実際の事例や映像を見ながら授業を進めていたので、関心が持ちやすく、魅力的だったので。 |
|
| 55 |
80 |
実際に起きた事故例や先生が見学した原発の写真など現場を感じることが、他の授業に比べて多く、説明もわかりやすく、先生の熱意を感じました。 |
|
| 70 |
85 |
実際に発表しあう機会があり、批評をうけられ有意義だった |
|
| 65 |
90 |
授業をあきさせない工夫がしており、非常に面白く学習できた。欲を言えば、後半の内容を重点的に解説してほしかった。 |
|
| 60 |
70 |
事例の紹介もありとても興味深かったのですが、実際計算するとなると難しく、もう少し授業中に具体的な計算例などをやって欲しかったです。 |
|
| 70 |
90 |
スライドよりもテキストの方がわかりやすい方がよかった。 |
|
| 60 |
70 |
専門とする人間には簡単な内容であるが、その他の人間には理解が追いつかないだろうと感じられた。 |
|
| 85 |
70 |
疲労破壊が実際に現場でどのように起きるのか、またその具体的な対策等をビデオや先生の解説を通して良く理解することができた。大学院ならではの授業スタイルで本当にためになったと思う。疲労設計を具体的にどのようにするのか不明な点が多かった。教科書では規格ばかりで理解するのが難しい。簡単なもんだいを具体的な数字を用いて解いた例題があるととてもうれしい。 |
| 60 |
80 |
毎回実際に起こった事故と授業で扱う内容をからめた題材に関しての講義があったのが良かったと思います。ただ自分の勉強不足もありますが、式を追って理解するのが大変でした。 |
|
| 70 |
90 |
|
| 70 |
85 |
|
| 60 |
80 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|